メダカさん、さようなら

Diary

一度家に戻ってきてから、しばらくメダカの鉢を眺めてました。
なんとかして、彼らをきちんとした場所へ移送してあげたい。
その時、突然生協の箱が見えたのです。
そうだ、あれり小さいのはないかな。

戸だなを開けるとなんとそこに恰好の大きさの箱が。
よし、これだ。
さっそく、水を入れてメダカを掬いました。
10匹いたよ。

蓋をして、ガムテープでとめて。
車にのせました。
そのまんま、学校へ。
行先は理科室にある水槽だ。

あらかじめ、了承をとってありましたので、あとはすんなり。
全員、新しいおうちに引っ越しました。
明日からは理科室で会えます。
ほんとに一仕事終えた感じ。

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