いざ駅前へ

Diary

 今日は奥様とフェスティバルに行ってきました。
 朝からいいお天気で、あったかそう。
 これは行かずばなるまいという感じかな。
 すごい人です。全くどこから来るのかしらん。
 かつてはもっとすごかった。
 子供が小さい時は、毎年の行事でした。

 しかしここ数年は時々顔を出すだけ。
 かつては舞台があったりして、今よりもっと賑やかでした。
 さて時刻もよろしいので、昼食ということに。
 さるレストランに入りまして、実にのんびりした時間を満喫いたしました。
 コーヒーなんぞを飲んで、ぼんやりしていたら1時間が過ぎておりましたとさ。

 再び、駅前へ。
 野菜を買ったり、小物を買ったりして家路につきました。
 ぼくは再び、落語のお稽古。
 三遊亭好楽の近刊『好楽日和』も超高速で読み終えました。
 前半は笑点の話ね。
 そりゃそうだ、あの番組に出ると出ないじゃ、天と地ほども違うからね。
 逆にいえば、プレッシャーもあるだろうな。

 さて本当ならこれからお祭り見物に出かけてもいいところでしたけど、くたびれたのでパス。
 また来年のこころとなりました。
 それにしても同じ台詞がおぼえられないのだ。
 困ったにゃあ…。

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